昇給の頭打ち、単位数に追われる日々、専門性を深める機会のなさ。hospassの代表も理学療法士として同じ壁に当たりました。だからこそ、臨床の中と外の両方を並べてお話しできます。
求職者の方に費用は発生しません/まだ転職を決めていない段階のご相談も歓迎です
まず、どんな道があるのかを並べます。
知らない選択肢は、選べないからです。
臨床のなかで変える
地域・在宅へ
保険の外へ
臨床の外へ
つくる側へ
それぞれに向き不向きがあります。「どれが良いか」ではなく「自分はどれに合うか」から考えます。
リハビリ職の転職を扱う会社はたくさんあります。
そのなかで私たちを選んでいただく理由を、正直に書きます。
同じ資格で、同じ壁に当たった人間が話を聞きます。単位数の重さも、昇給の見通しのなさも、実感として知っています。
リハ職の出口は、転職だけではありません。副業から独立へ移った人、自費で開業した人を実際に見ているので、その道の現実もお伝えできます。
13種類の診断ツールで、価値観や強みを言語化してから求人を見ます。条件だけで選ぶと、同じ理由で辞めることになりがちだからです。
「今は動かないほうがいい」とお伝えすることもあります。無料の職業紹介なので、決めていただくまで費用は発生しません。
実際にご相談を受けるなかで、繰り返し出てくる点です。
リハ事業所からの訪問と、訪問看護ステーションからの訪問(いわゆる訪看リハ)では、制度も件数の考え方も違います。求人票の名称だけでは判断できません。
技術に自信があっても、人が来なければ続きません。開業前に、集客の見通しをどう立てるかまで考えておく必要があります。
収入や裁量は増えますが、患者さんと向き合う時間は確実に減ります。ここを納得しないまま進むと、戻りたくなる方が多いです。
442名の物語を掲載しています。想像ではなく、実際に歩いた人の言葉があります。
大きな組織か小さな組織か、決まった手順か自分で判断する場面が多いほうか。この向きは求人票には書かれていません。13種類の診断ツールで、無料・登録不要で確かめられます。
「転職したほうがいいのか、そもそも分からない」という段階のご相談がいちばん多いです。初回の面談は無料です。まずは選択肢を並べるところから、ご一緒させてください。
求職者の方に費用は発生しません/しつこいご連絡はいたしません