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リハ職の転職

リハ職のキャリアは、
臨床の外にも続いています。

昇給の頭打ち、単位数に追われる日々、専門性を深める機会のなさ。hospassの代表も理学療法士として同じ壁に当たりました。だからこそ、臨床の中と外の両方を並べてお話しできます。

求職者の方に費用は発生しません/まだ転職を決めていない段階のご相談も歓迎です

YOUR CONCERNS

こんな理由で、ご相談いただいています

  • このまま働いても、収入が大きくは変わらない気がする
  • 単位数に追われて、本当にやりたい関わりができない
  • 専門性を深めたいが、職場に機会がない
  • いずれ独立も考えているが、何から準備すればいいか分からない
OPTIONS

リハビリ職の選択肢

まず、どんな道があるのかを並べます。
知らない選択肢は、選べないからです。

臨床のなかで変える

急性期回復期生活期・維持期整形外科クリニック小児・発達緩和ケア

地域・在宅へ

訪問リハビリ訪問看護ステーションから通所リハ・デイ老健・特養地域包括ケア

保険の外へ

自費リハビリパーソナルトレーニング整体・治療院スポーツ現場

臨床の外へ

福祉用具メーカー医療機器メーカーヘルスケア企業施設の運営・管理職教員・養成校産業理学療法

つくる側へ

独立・開業副業からの移行管理者エリアマネージャー

それぞれに向き不向きがあります。「どれが良いか」ではなく「自分はどれに合うか」から考えます。

WHY HOSPASS CAREER

なぜ、hospass careerなのか

リハビリ職の転職を扱う会社はたくさんあります。
そのなかで私たちを選んでいただく理由を、正直に書きます。

代表が理学療法士です

同じ資格で、同じ壁に当たった人間が話を聞きます。単位数の重さも、昇給の見通しのなさも、実感として知っています。

独立・自費領域まで見てきました

リハ職の出口は、転職だけではありません。副業から独立へ移った人、自費で開業した人を実際に見ているので、その道の現実もお伝えできます。

選択肢を出す前に、向きを見ます

13種類の診断ツールで、価値観や強みを言語化してから求人を見ます。条件だけで選ぶと、同じ理由で辞めることになりがちだからです。

転職をゴールにしていません

「今は動かないほうがいい」とお伝えすることもあります。無料の職業紹介なので、決めていただくまで費用は発生しません。

PITFALLS

リハビリ職の転職で、つまずきやすいところ

実際にご相談を受けるなかで、繰り返し出てくる点です。

「訪問リハ」がどこから出ているかで働き方が変わる

リハ事業所からの訪問と、訪問看護ステーションからの訪問(いわゆる訪看リハ)では、制度も件数の考え方も違います。求人票の名称だけでは判断できません。

自費領域は、技術より集客が壁になる

技術に自信があっても、人が来なければ続きません。開業前に、集客の見通しをどう立てるかまで考えておく必要があります。

管理職は「臨床が減る」ことを受け入れられるか

収入や裁量は増えますが、患者さんと向き合う時間は確実に減ります。ここを納得しないまま進むと、戻りたくなる方が多いです。

選択肢を並べたら、次は「自分の向き」を見ます

大きな組織か小さな組織か、決まった手順か自分で判断する場面が多いほうか。この向きは求人票には書かれていません。13種類の診断ツールで、無料・登録不要で確かめられます。

転職支援の詳細を見る
FAQ

リハビリ職の方から、よくいただくご質問

PT・OT・ST で相談内容は変わりますか?
変わります。求人の出方も、活かせる領域も職種ごとに違うので、それぞれの実情に合わせてお話しします。
独立を考えていますが、転職支援でも相談できますか?
はい。ただし独立そのものの伴走は、有料のコーチングでお受けしています。転職支援の範囲では「独立に近づく職場選び」までをご一緒します。
経験年数が浅くても大丈夫ですか?
大丈夫です。むしろ早い段階で選択肢を知っておくことは、その後の積み方を変えます。
本当に費用はかからないのですか?
はい。採用先の医療機関・企業から手数料をいただく仕組みのため、求職者の方にご負担はありません(厚生労働大臣許可 有料職業紹介事業 13-ユ-316336)。
Let's talk

まだ何も決まっていない、で大丈夫です。

「転職したほうがいいのか、そもそも分からない」という段階のご相談がいちばん多いです。初回の面談は無料です。まずは選択肢を並べるところから、ご一緒させてください。

求職者の方に費用は発生しません/しつこいご連絡はいたしません