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病院の中でも、外でも。挑戦する医療・福祉職を取材しています。あなたの物語が、次の誰かのロールモデルになります。周りに「この人の話を聞いてほしい」という方がいたら、ぜひ教えてください。
442名の輪の中に、次はあなたの番。
大きな実績よりも、現在進行形の挑戦を大切にしています。
医療系国家資格をお持ちで、いま挑戦している方
当てはまるか迷ったら、まずはご相談ください。挑戦のかたちに正解はありません。
広告ではなく、あなたのキャリアに残り続ける記録として。
流れて消えるSNSと違い、積み重ねてきた歩みがストックとして残ります。いま何を考えて、どこへ向かおうとしているのか。その時点の言葉は、あとから書き直せません。数年後に読み返したとき、自分がどこから来たのかを教えてくれる一本になります。
自分のことを自分で語るのは、いちばん難しいことのひとつです。編集者が聞き手になり、これまでの選択や迷いを一緒にほどいていきます。原体験も葛藤も含めて、飾らずに、それでも伝わるかたちに。話すこと自体が、考えを整理する時間にもなります。
HPや名刺、SNSのリンクに添えられる一本になります。肩書きや実績を並べるより、どんな経緯でいまの活動に至ったのかが伝わります。初対面の場で自己紹介に使う時間を、そのぶん別の話に回せる。あなたが話していないときも、記事が代わりに語ってくれます。
かつてのあなたと同じ場所で迷っている人が、いまも医療・福祉の現場にいます。その人に必要なのは正解ではなく、「こういう進み方もあるのか」という一例です。あなたの記録が、その一例になります。442名の系譜に連なる一本として。
講演を頼む前、仕事を任せる前、はじめましての前。相手はまず、あなたの名前を検索します。そのとき出てくるのがSNSの断片だけなのか、経緯まで書かれた記事なのかで、受け取られ方は変わります。会っていない時間にも読まれている、という前提で置いておける一本です。
記事内へのSNS・ホームページの掲載や、公式SNSでのご紹介など、届け方の選択肢もご用意しています。詳しくは取材時にご案内します。
ご連絡から公開まで、およそ2〜4週間です。
編集部からのオファー、他薦・ご相談から始まります。
挑戦の背景を伺い、記事の方向性をすり合わせます。
60〜90分。オンラインまたは対面で、じっくり伺います。
公開前に必ずご本人に原稿を確認いただきます。
毎週月曜に公開。記事はずっと残り続けます。
どの入口からでも、編集部が丁寧に対応します。
取材は、原則として編集部からのオファーで行っています。ご連絡を受け取った方は、担当者とそのまま日程調整へお進みください。
オファーが届いたら →周りの挑戦している方を、ぜひ教えてください。お問い合わせから、その方のSNSアカウントのリンクを送るだけでOKです。
他薦のしかたを見る →ROUTE 03「自分の挑戦を記事にしてほしい」という方は、お問い合わせからご相談ください。活動が分かるSNSやサイトを添えていただけるとスムーズです。
お問い合わせへ →あなたの周りの挑戦者が、次の誰かのロールモデルになります。必要なのは、SNSのリンクひとつ。
ご本人への連絡・調整は編集部が行います。推薦者の情報は取材先に開示しません(希望時を除く)。