現場経験22年!介護職と介護を受ける方のために「抱えない介護技術」を広げたい【木下淳/介護福祉士】
木下淳(介護福祉士) 就職氷河期に「手に職をつけたい」と介護専門学校へ進み、特別養護老人ホームで22年間勤務。介護課長、別施設での施設長経験を経て、本当に届けたいのは経営ではなく「抱えない介護技術」だと気づき独立を決断。...
介護福祉士木下淳(介護福祉士) 就職氷河期に「手に職をつけたい」と介護専門学校へ進み、特別養護老人ホームで22年間勤務。介護課長、別施設での施設長経験を経て、本当に届けたいのは経営ではなく「抱えない介護技術」だと気づき独立を決断。...
取材記事大関友美(看護師) 高校時代の保健師同行実習をきっかけに医療職を志し、消化器外科病棟や三次救急の外来で看護師として経験を重ねる。出産後のメンタル不調や離婚を経て、自分を後回しにする生き方の限界に気付き、現在はチャット・電...
取材記事池ノ内佳苗(管理栄養士) 手に職をつけたい思いから管理栄養士を目指し、ドラッグストア勤務で挫折を経験。その後、調理を基礎から学び直し、料理講師やダイエットカウンセラーとして人の変化に深く関わる中で「食で人は変わる」と実感...
取材記事看護師みう(看護師) 営業や介護の経験を経て、離婚を機に、子育てをしながら経済的に自立できる仕事として看護師を選択。循環器・心臓血管外科・救急・透析領域などで17年間臨床を重ねてきた。看護研究や教育に携わる中で、看護師の...
取材記事ゆかちゃん(看護師) 親に勧められて看護師の道へ進み、三次救急病院でICU・CCU・ERを経験。現場で知識と治療がつながるおもしろさを感じる一方、体力面や将来への不安から働き方を見直し始める。国家試験対策塾の講師経験を通...
助産師辻本愛菜(助産師) 高校時代に出会った助産師の講演をきっかけに「自分を大切に生きることを支える仕事」として助産師を志す。退学や上京、社会人経験を経て看護師・助産師資格を取得するも、現場での違和感から休職を決断。現在は、S...
取材記事まり(看護師) 姉の闘病体験をきっかけに看護師を志し、国立病院で18年間勤務。その後、子どもの重いアレルギーを機に転職し、VIP病棟や療養型病院でも経験を重ねてきた。自身も育休明けの復職で大きく苦しんだことから、働くママ...
取材記事船切裕希(社会福祉士・保育士) 保育園が大好きだった幼少期から「親子を支える保育」を志し、新卒で児童養護施設へ。理想と現場のギャップ、終わらない業務の中で適応障害となり退職するが、訪問保育で開業し、家事代行と組み合わせて...
取材記事ちょびん(看護師) 広告代理店の営業から結婚・出産を経て離婚し、シングルマザーとして生きるため看護師を志す。まず看護助手で現場を見て進路を決め、子育てと学業を両立し首席で卒業。二次救急の急性期病院HCUで働く中で「分から...
取材記事ちょび(理学療法士) 文系大学から医療機器会社に就職後、「もっと直接患者さんに関わりたい」と理学療法士へ転身。大学病院で8年半臨床に従事する中で、努力が報われにくい構造や女性PT特有の負荷に違和感を抱き、退職してフリーラ...